やっててよかったアイウィッシュ
ハッピーボイス
息子は大手の幼児教室に通っておりましたが都心の幼児教室まで1時間かかり、帰宅は夜。週2回の通学がけっこう大変で、ネット検索したところアイウィッシュアカデミーの通信講座を見つけました。
まずは目についた、「無料で受けられる模擬試験・アイチャレンジ」を受験してみました。
幼児教室に通っているにも関わらず成績は芳しくありませんでした。
息子はどちらかというとおとなしい性格で多人数の中では目立たないタイプのせいか塾でしっかりとは学べていなかったようなのです。このままでは時間とお金を無駄にしてしまう・・と感じて「通信講座アイビー」をとってみました。
親子二人三脚で学べるので、息子がどこを理解してどこが苦手なのかが
手に取るようにわかります。またわからないところは何度も繰り返し勉強することが出来ます。
息子のやる気を感じながら教えるのにも親としてやりがいを感じています。
武蔵野市在住 T.S様
娘は色々なことに挑戦するのが好きで勉強なども自分から喜んでやる子供です。学ぶことの好きなわが子が小学校に上がった時授業内容や、環境がとても気になりました。また“ゆとり教育”に疑問を感じていたため小学校受験を意識していました。
そんな折、ご近所でアイウィッシュの問題集をやっている方がいて内容を見せて頂きました。
しっかりと受験の過去問題をおさえており、何よりイラストが沢山なせいか、娘がとても興味を持ったので購入してみました。
軽い気持ちで1冊購入したのですが、内容の充実ぶりに満足しました。
学習の成果を試すべく、「アイチャレンジ」の毎月の模擬試験を受けて成績表をもらうのが楽しみです。
福岡市在住 Y.O様
合格までの道のり
まずは何より基礎固め
アイウィッシュアカデミーの「年長講座」では、最初に『プリパレーションテキスト』に取り組んでもらいます。このテキストは予習用のテキストですが、ここには毎回最も基本的な練習、つまり鉛筆を使う練習があります。 正しく鉛筆を握り、○や△といった記号を書く、指示に沿って線を引く。これらを毎回続けていくと鉛筆の扱いに慣れ、同時に“書き速度”を上げることが可能となります。書き速度のアップはさらに、解答時間の短縮につながり、実際に問題を解く場面において「ゆとり」=「考えるための時間」をお子さまに与えることになります。
基本の基本となる書き方練習以外にも、『プリパレーションテキスト』では問題分野別の解き方、自然科学や社会常識の基礎的知識の紹介を盛り込んでいます。いきなり問題を解くのではなく、まずは基本を身に付けてもらう。アイウィッシュアカデミーの学習システムはここからスタートします。
トレーニングで解答力を養う
基本と並行して進めなければならないのが、問題を解くという実戦的な力です。技術や知識があっても、それを十分に使いこなせなければ、実際の試験では実力通りの結果は得られません。アイウィッシュアカデミーの『トレーニングテキスト』は、実際の小学校入試に近いテスト形式のスタイルを採用して、実戦的な問題解答練習を行うテキストです。
記憶・数量・図形・思考・常識・位置等々、このテキストは小学校入試で問われるあらゆる分野を網羅して問題を出題します。制限時間に合わせて実力で解いてもよし、解答解説冊子で事前に考え方・解き方を学んで解いてもよし、と使い方は自由です。いずれにしても、実戦・実際的な問題演習のトレーニングでお子さまに様々な問題を経験してもらい、臆することなく問題に向かう姿勢を培ってもらうことこそ、このテキストの目的です。
添削で個別指導
『トレーニングテキスト』の解答用紙は、アイウィッシュアカデミーで専門スタッフが採点・添削指導を行います。お子さまの答案に細かく眼を運び、記号の乱れや不適切な線描の修正といった、ご家庭では見落としがちな部分につき個別に朱字指導を付していきます。戻ってきた答案をご家庭で確認し、お子さまとともに軌道を正していただくことで、入試での細かな失点の予防が可能となります。
模擬試験で現在の実力をチェック
アイウィッシュアカデミーでは、在宅受験型の模擬試験(全国)や、面接や実技も交えた、会場での模擬試験など随時「模擬試験」も実施しています。
模擬試験は現時点での実力を客観的に知り、次の段階に進むための指標として有効です。また、過去の小学校入試問題を踏まえて作成される問題は、月が進むにつれて難度も上がってきます。テストではありますが、どこまでできるか、と楽しみながらチャレンジしてほしいと思います。









